ハノイにイッてらっしゃい

こんにちは

タイ(パタヤ)を愛する男パタマンです!

さて今回はパタヤではなく
ハノイ(ベトナム)にイッてきました。

この記事を見るだけで

 

・ハノイ夜遊び情報

・ハノイでの過ごし方

 

がわかります!

 

初心者が抱えるお悩みを
解決しながらご説明していきまshow!

 

パタマン

これを見てもらえれば、初心者の君でも余裕だよ!いつか一緒にボクと女を抱きに行こう!

 

なぜハノイなのか?

上記をみてほしい。

 

実はパタマン、日本との2重生活をするうえでハノイがいいと思っていた。

 

その理由は距離だ!

 

ハノイはベトナムの北にある都市で

 

ホーチミンから北へ1000キロ以上

 

も離れている!!

 

これは東京〜鹿児島間なみの距離なのだ!

 

個人的にアジアで最強の夜遊び都市は

 

・バンコク

・ホーチミン

 

だと思っているのだが少し遠い。

 

そこで2大都市ではなく
ハノイがいいのでは?

 

と考えた。

 

またタイとベトナムで比較したときに

 

・物価の違い

・食事の違い

・文化の違い

 

を考慮した。

個人的には物価も安く料理もうまい

そして治安がいい・・・

 

ということでベトナムに軍配が上がったというわけだ。

 

もちろん女の子の人種もぜんぜん違う。

 

まずはベトナム

 

 

 

パタマン「あいば〜よぉ あいば〜よぉ」
(ベトナムのコールの際のかけ声)

ベトナムは色白で
華奢な子が多い!

胸は大抵の子がA〜Bカップぐらいしかないぞ。

 

続いてタイはこんな感じ

 

 

ギャル系と言われれば明らかにタイだろう。

 

ベトナムはギャルっぽさがまったくない。

 

タイは基本、みんな胸が大きく
色白というより褐色系の肌やな。

 

ということでそれぞれを
配合表で見ていこう。

 

カンボジア×フィリピン = タイ

 

ウクライナ×中国 = ベトナム

 

だ。

 

ちなみに

 

ベトナム人×タイ人

 

で配合するとどうなるかはわからない。

 

ぜひわかったら教えてくれ。

 

ハナちゃんとのS◯X!

ピキーン!

 

この子はハノイで仲良くなった

 

ハナちゃん

 

今は学生で19歳だ!

 

ピチピチのナチュラル系な美女や

 

色白で見かけによらず

 

おしりがプリプリしている。

 

う=ん誰に似ているだろうか

 

市川美織さんに似ているかも。

 

 

ということで彼女とのLINEはコチラ、

 

 

彼女とはハノイの
ガールズバーで仲良くなった。

 

もうとにかく可愛い。

 

ちなみにベトナムにはこのレベル

 

 

ゴロゴロいるぞ。

 

 

彼女とはLINEを交換をして
メッセージをやり取りしていった。

 

といっても2日程度。

 

このようなちょっとふざけた
LINEを交わす中に

 

・・・

 

てか交わすって大事よな・・・

 

交わす前に事前でLINEを交わす・・・

 

交わすって辞書で調べちゃったもん。

 

ということでメッセージを交わしつつ
本当の交わしをしに彼女に会いに行く。

 

 

ハナ「待ってるよ〜ん」

 

 

パタマン「シャワー浴びちゃって〜」

 

 

パタマン「くぅ〜やめてくれえええええ」

 

 

 

「3150!」

 

 

引用元https://youtube-walker.com/youtuber/kameda-shiro/profile-67/

 

おおっ!

 

 

亀田の親父も大喜びや!

 

とまぁ股間も気分も盛り上がってきたところで
ハノイについて語っていきたい。

 

ハノイとホーチミンでは全く違う

 

べトナムの

・ハノイ(北部)

・ホーチミン(南部)

では歴史や文化の背景がかなり違うから
女の子の反応や態度が全くちがうぞ。

 

ハノイの女の子はとにかく
本番はさせてくれない。

本番ができる風俗店は
ほぼないと思ったほうがいい。

 

ハノイは王朝の都、

伝統や儒教的な価値観が強く残ってる。

恋愛に対しても保守的で
結婚を前提にした付き合いを重んじる人が多い。

 

だからこそ女性は

 

「純潔」

 

を大事にする考えが根強いのだ。

 

 

一方ホーチミンは貿易都市として
外国文化の影響を強く受けている。

フランスの影響もあり開放的で自由。

恋愛も

「楽しむ」

「自分の意思で選ぶ」

ってスタイル。

 

だからこそ貞操観念も比較的カジュアル、

つまり簡単に本番させてくれるし
風俗店でも本番ができるところが多いのだ。

 

 

 

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